戦いのさなかに敵に祈りを捧げるという行動が目立ってきて、もはや何が何やらわからなくなってきている終末、明日のメンテ以降は、敵に祈りをささげると天罰が下るとか何とか。

そんな終末の状況をガン無視して、各地のメガネNPCを追いかける、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

3回連続で女性でしたので、
今回はしぶいメガネにスポットライト!



コイフにメガネのレフワインさん(グリダニア)です!
この人は、サブクエスト「商機を握る豆」や、革細工師クエストで会話するので、知っている人も少しはいるのかな?

しかしこの人のカットシーンはないので、今回撮影した写真とセリフだけ。

レフワイン : いつか、黒檀商店街に店を出したいよね?僕もそうなのさ。ここで地味に働きながら、機会を狙っているんだよ。
レフワイン : …でも、あの空にある小月「ダラガブ」だっけ?あれが落ちてくるって噂を聞くと、考えちゃうよ。ここでこうしていていいのかなぁって。




いやいいんですけど。むしろ疎開なり何なりしたほうがいいんじゃないかと思いますけど!
そのまえにどうやったら コイフとメガネを同時装着できるか教えて下さいよ!

Lodestoneコメント