ベッドの上に転がっていたスファライを見た瞬間、「装備できねぇじゃん!」とぶんなげて、
十二神の力の限界を感じつつ、終末の世界をメガネ求めてひた走る、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

今回はリクエストがありましたので、都市やキャンプを少し離れ、
終末となった今も地の果てで暮らしているリトルアラミゴから、
愛の人、カットリオナさんをご紹介。



こんなキャンプには似つかわしくない白衣の人。
それもそのはず、彼女はフロンテール薬学院からわざわざリトルアラミゴまで来ているのです。



カットリオナ : 私は、フロンデール薬学院の者です。ここで流行病でも起きれば大変ですから、皆さんのために努力しているのですが…
カットリオナ : ウルダハ出身というだけで信じてもらえません。無償の愛と、有益な愛の差がおわかりにならないようです。


あれ?カットリオナさん、もしかして、お金取ってる…



そんなカットリオナさん、よく見ると、メガネのつるがないんですよね。
ってことは、それ… まだ未実装の鼻眼鏡(透明ガラス)ですか…!?

Lodestoneコメント

オイラのトラウマ、カットリオナさん…orz
Chinju Daichi (Aegis)2012年11月07日 00:06
メガネNPCと言われて思い浮かぶのがその人しかいなかったワタシもどうかと思うけど、ほんとに撮影に行ってる事実に吹いたw
Lico Rice (Aegis)2012年11月07日 01:11
カットリオナさんは恋の病を求めて来てるそうです・・・
Gorilla Canos (Aegis)2012年11月07日 01:43
こんな終盤に来て、まさかの未実装メガネを発見するとはw
Aruhya Popo (Aegis)2012年11月07日 11:30