「エオルゼア メガネNPC紀行」

このシリーズでは、毎回メガネなNPCを探しては紹介しています。
新たなα当選メールが発送されているそうですが、そんなことガン無視でお送りしています。

今回は、護衛任務でみんながお世話になったハムレット、ハーストミルから2名をご紹介しましょう。

まずは、橋の上から小川を眺めるおばさん、プロセンさん。



プロセン : 恐ろしいわ。この小川の流れが、真っ赤に染まる夢を見たのよ。
プロセン : イクサル族に怯え続けているから見たのか、精霊たちが見せた予知夢か…もしそうなら、どんな意味が…
プロセン : イクサル族が呼びだした神「ガルーダ」に襲われるという意味?それとも、あの赤く染まった小月「ダラガブ」のことなのかしら?


イクサルの度重なる侵入、ガルーダの登場、そしてダラガブと、いろいろな被害に合わされているだけに、住民が不安になってもおかしくはないわけですが。

ここで、その小川を挟んで、何やら悩んでいる様子のララフェルが一人。
金髪マゲの、ファムシ・ドゥムシさんです。



ファムシ・ドゥムシ : プロセンのおばちゃん、ここを出ていくつもりらしいけど、大丈夫かな…
ファムシ・ドゥムシ : イクサル族の攻撃がはげしくなってるのに外に出ちゃって、怪我とかしないかな…。水の精霊たちが、なにか答えを示してくれればいいけれど。


このファムシさん、なかなか色々なアクションをしていて、悩んでるのがよくわかるわけですが…



新生で、プロセンさんがどういう決断をして、どこに住んでいるのか… ちょっと楽しみですね。

Lodestoneコメント

 確かに、言われてみるとハーストミル住民も災難な(/ω\)
Shusui Laludian (Aegis)2012年11月26日 22:54