2012年11月

「エオルゼア メガネNPC紀行」第13回「まさか寝てんじゃないだろうな!?」

そろそろネタ切れなんじゃないかと思われているのかいないのか。
歩きまわってみると意外とメガネのNPCは転がっている…

「エオルゼア メガネNPC紀行」

今回は、エオルゼアでも屈指のマグニファイヤーズ&パンスネ率を誇る、
リムサ・ロミンサの巴術士ギルドよりお送りいたします。

未だにFEPが「はじゅつし」を覚えません。

まずは、ララフェルとしてはとても撮影が大変で困るカウンター3人衆から。



ペ・タージャ : 「メルヴァン税関公社」では、新しい社員を随時募集しておりますにゃあ。「巴術」にて、積み荷等を探ることが、主な業務になりますにゃあ。
ペ・タージャ : 「巴術」の使いこなしには長い鍛錬が必要ですが、社内に特別な教育課程をご用意いたしましたにゃあ。少しでも才能がある方をどんどん雇用し、育成していくのが「メルヴァン税関公社」の社内方針でございますにゃあ。




ハルドベルク : はい、「メルヴァン税関公社」受付です。リムサ・ロミンサは、多くの商船と交易をしております。
ハルドベルク : 事故や問題を未然に防ぐため、こちらで積み荷・船員・客員の検閲をしておりますが…エオルゼアから逃げ出そうと、船に潜り込む人が多く難儀しております。




ルブ・エポカン : はいはい。船体検査は、今日受付で3日待ちですよ。その後、積み荷検査で5日待ち。
ルブ・エポカン : ここで揉めても、時間の無駄ですよ。その分、検査が遅れると思ってくださいね。はい、次の方。


3人中2人がパンスネ(色無し)装備というとてもうらやま… ごほん。

同じ階には、何やら悩んでいるララフェルが。



リリナ : 次の次の、えーっと、その次の商船が、私の担当なのかな?
リリナ : この頃、あの手この手で禁制品を持ち込む船が多いから、気を引き締めていかなくっちゃ!


研究室への侵入を阻む(?)門番もメガネです。



ケダ・ムジューク : この先は、住み込みの鑑定士たちの研究室があるわ。あまりにも危険だから、立ち入り禁止ってわけ。

階段を降りていくと、そこは巴術の練習場。



ドドロバ : 危険ブツを調べるためには、たくさん勉強が必要ですよ。他都市の商品が多いから、下調べも欠かせません。
ドドロバ : 僕の脳みそは、ぱんぱんです。取り扱い注意です。




イヴァン : いろんな商船が、いろんな積み荷を届けてくる。それを調べるのが俺たちの仕事なんだ。
イヴァン : 積み荷をほどいたら、見たこともないものが現れる…。そのときのゾクゾクする気分が楽しくて、この仕事を続けているよ。


そして、このフロアで一番有名そうな、巴術の練習に励むララフェルと、それを見守るエレゼン。



ラニエット : ううむ…。巴術は本当に奥が深い。どれだけ考えても、考えすぎなことはないのです。



デラド・マダラド : ラニエットさん、ときどき話しかけても答えないときがあるけど、まさか寝てんじゃないだろうな!?

ラニエットさんが居眠りしているSS募集中です。

しかし。



この詠唱ポーズ、もう2度と使われないんだろうな…
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さ~て、今月のコネオンは~?

とりあえず、SさんとRさんとAさんに体育館裏あたりに呼び出されそうな気がします。

今月のポイントは、
・某PレターライブでWさんがじゃまで見れなかった蛮神集結のイラストが見られる
・普段なら攻略記事に割いているページまで吉Pインタビュー(ワールドダウンで攻略するものなくなったもんね…
・吉Pインタビューでは、ダラガブの正体やら第七霊災の解釈といった設定の話から、終末の日々のGMの苦労話、みんながきになる大迷宮バハムートの詳細、新しい装備や新種族の話に変わる変わると言われているモンクのことや討伐手帳などの新システム、さらにはレベルキャップの時期についても話してくれています。(実のところまだきっちり読み込めてないのでこのへんで…

あと、新生後もみこぱんは続くらしいですよ!やったね!


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「エオルゼア メガネNPC紀行」第12回「この小川の流れが、真っ赤に染まる夢を見たのよ。」

「エオルゼア メガネNPC紀行」

このシリーズでは、毎回メガネなNPCを探しては紹介しています。
新たなα当選メールが発送されているそうですが、そんなことガン無視でお送りしています。

今回は、護衛任務でみんながお世話になったハムレット、ハーストミルから2名をご紹介しましょう。

まずは、橋の上から小川を眺めるおばさん、プロセンさん。



プロセン : 恐ろしいわ。この小川の流れが、真っ赤に染まる夢を見たのよ。
プロセン : イクサル族に怯え続けているから見たのか、精霊たちが見せた予知夢か…もしそうなら、どんな意味が…
プロセン : イクサル族が呼びだした神「ガルーダ」に襲われるという意味?それとも、あの赤く染まった小月「ダラガブ」のことなのかしら?


イクサルの度重なる侵入、ガルーダの登場、そしてダラガブと、いろいろな被害に合わされているだけに、住民が不安になってもおかしくはないわけですが。

ここで、その小川を挟んで、何やら悩んでいる様子のララフェルが一人。
金髪マゲの、ファムシ・ドゥムシさんです。



ファムシ・ドゥムシ : プロセンのおばちゃん、ここを出ていくつもりらしいけど、大丈夫かな…
ファムシ・ドゥムシ : イクサル族の攻撃がはげしくなってるのに外に出ちゃって、怪我とかしないかな…。水の精霊たちが、なにか答えを示してくれればいいけれど。


このファムシさん、なかなか色々なアクションをしていて、悩んでるのがよくわかるわけですが…



新生で、プロセンさんがどういう決断をして、どこに住んでいるのか… ちょっと楽しみですね。 続きを読む

クルーズに行ってきました。



今回は、ちょっと特別なことをやってみました。
楽しんでいただけていれば幸いですが。

なので、SS少なめです。



詳しいレポートは誰かがやってくれるはず! 続きを読む

「エオルゼア メガネNPC紀行」第11回「あの鎧を見たことがあるかい? なかなかの出来なんだぜ?」

サーバー再稼働、したはいいけどあのエンディングのあとではさすがにinしている人もそんなに多くなさそう…

来週からと思われるエージングのあたりでα入れるようにならないかなと淡い希望を持ちながら、
今日もエオルゼアをメガネもとめて駆け抜ける、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

どうやらこのページを見ているのも知りあいぐらいになってきたみたいなので、
今回はネタに走って(?)メガネルガディン特集です!


まずは、キャンプ・ホライズン。
きっとみんなお世話になったアイストラッハさん。

アイストラッハ : このキャンプを守れるかのお…。いやはや、不安じゃのお…

優しい雰囲気のルガディンのイメージはだいたいこの人のイメージです。


そして、おそらく使った人はそんなにたくさんいないんじゃないかと思われる、
酒保商人ヴィシュトスンさん。

酒保商人ヴィシュトスン : いらっしゃいませ…

と、こちらは物静かというあ気弱な感じ。

さて、場所は移って、前回も訪れたワインポート。


入口近くにいるエイリグヒトさん。

エイリグヒト : ここはワインポートだ。あんたみたいな冒険者と取引もしてるからちょくちょく顔を出してみなよ。

と言われたものの、取引したことは結局1回もなかったのでした。


そして、マガスヴィンさん。この人は板金工みたいですね。

ガスヴィン : 板金稼業なら、コボルド族に話を聞く価値があると思うんだ。どうやったら、仲良くできるんだろう。
マガスヴィン : あの鎧を見たことがあるかい? なかなかの出来なんだぜ?


コボルドと仲良く… なれたんでしょうか?

そういえば、商人さんはメガネが多いですね。
グリダニアには、毛皮商ゼースウーヤさんがいらっしゃいます。


毛皮商ゼースウーヤ : お探しの粗皮があるなら、ぜひお声をかけてください。

ラプトルの粗皮は売ってませんでした。

どんなメガネルガ特集最後を締めるのは、ウルダハ・ランディングにいる、アルドビルトさん。


アルドビルト : 循環飛空便を運営する「ハイウィンド飛空社」は元々、とある富豪が道楽で作った気球から始まったんですよ。その最初に作られた気球の名前が「ハイウィンド」だったんだそうで。
アルドビルト : 金持ちの道楽が、さらなる金を生み出すとは、いやはや。商売人として、私も是非、あやかりたいものですな。オッホッホ。


なんかこの人のモノクル、キラキラしてんだよな…
光の加減のせいかもしれないけど… 続きを読む
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