メガネ

謝辞


サーバダウン直前、最後のSS。

Takeo Clode:みなさん! また、新生の大地で会いましょう!
Takeo Clode:ナイス! メガネー!!!!
Mari Nyanpoko:ないすめがねー!
Yuki Kazami :ナイス!メガネー!
Village Person:ナイスメガネー
Ahly Valkyrja:ないすめがねぇええ
Neroli Fraw :ないすめがねっ!!!
Tsuval Yooza:ないすめがねー!
Takeo Clode:みんな 叫んでくれてありがとうー!
Takeo Clode:ナイス! メガネー!!!!
Minton Royaldoulton:フューシャ保存委員会は永遠に不滅ですー!
Malyel Noha:メガネ不滅
Misamisa Cat:ナイスメガネー(・∀・)
Mari Nyanpoko :新生でも1ギルメガネよろしく!
Misamisa Cat:ナイスメガネー(・∀・)


終演を迎える直前のナイスメガネシャウトを集めてみました。
いつもお世話になってる仲間も、時々会話したくらいの人も、1ギルバザーでメガネ買ってくれた人も…
いっぱい叫んでいただけました。ありがとう。




最終決戦直前、釣りをしたちぃさん。
釣果はマルムケルプでした。

「エオルゼア メガネNPC紀行」第9回「数々の困難を乗り越えてきた貴方なら」

現行最終セーブのタイミングになってから唐突に始まった

「エオルゼア メガネNPC紀行」

も、現行最終日を迎え、ひとつの区切りをむかえようとしています。

そこで、今回は特別編。
私が現在一番のお気に入りメガネNPCをご紹介して、ひとまずの締めとしたいと思います。

え?ニエルフレーヌさんじゃないのかって?
いや… あの人街中で会える人じゃないし…

というわけで、今回ご紹介するのは、
ウルダハ 不滅隊  エリヌ・ロアユ大闘将 です!!



(この人も街じゃ会えないだろうって? うん、そのとおり!)

他の国のトップがみんな女性なのに、
ウルダハ・不滅隊だけがむさいおっさんで、支持率がどうにも低かった上、
ナナモさんにべったりなことが判明して「ロリコン」とか言われるような状況(?)のために
投入されたんじゃないかと思われる、いわゆる秘書的存在。

[bまあ… !「カストルム・ノヴム」の中で、第Ⅶ軍団長ネール・ヴァン・ダーナスと話したというのですね?


とか、

あなたのすばらしい働きには、わたくしはもちろん、
 ラウバーン様も感謝しておられますわ。


など、見事すぎるぐらいの物腰の柔らかさと、
エレゼン女性では史上最強なぐらいに眼鏡がよく似合うお方です。



数々の困難を乗り越えてきた貴方なら、
必ずやり遂げられると信じていますよ。ご武運を。


この言葉を胸に、最終決戦の地に赴きたいと思います。
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「エオルゼア メガネNPC紀行」第8回「ここは死の匂いに満ちているのですから。」

最終決戦告知もなされ、いよいよ最後の戦いが始まるエオルゼア。
決戦を察知して(?)いなくなった魔物たちは何を示唆するのか…

そんなことを考えながらメガネNPCを探し続ける

「エオルゼア メガネNPC紀行」

今回は、モードゥナ唯一のメガネと言っても過言ではない(多分)
キャンプ・レヴナンツトールの製作支援担当・ファファナさん。



ファファナ : ガレマール帝国兵が訪れないうちに、このキャンプから早く立ち去りなさい。ここは死の匂いに満ちているのですから。

という言葉から、とても死の匂いを感じない優しげな笑顔で答えてくれるファファナさん。



ファファナ : こんな危険な場所で製作するのですか? まあ、許可はしますが…

と、設備利用も笑顔(?)で応えてくれます。
いや、言葉ではイヤイヤ、という感じなので、もしかしたら、過酷な環境が感情表現に影響を及ぼしているのかも…

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「エオルゼア メガネNPC紀行」第7回「 いったい、いつなのかしら…

ベッドを調べるたびにコルタナばっかり出てきて、唯一使える近接専用AF・ゲイボルグが出てこないことよりも、いつの間にやら帰ってきた礼拝堂のメガネ達に興味が湧いたメガネの使徒が毎日新たなメガネを求めて旅する、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

そろそろ序文のネタが切れそうな今日のナイスメガネは、
新たに礼拝堂に現れて十二神の解説をしてくれるハバク・アラバクさん



ではなく、

そのわきで一心不乱に本を読む、ロサリンドさんです。



ロサリンド : これまでエオルゼアには、6回も霊災が起きているらしいの。賢者が吹聴してる第七霊災も、いつか必ず起こるはずよ。
ロサリンド : いったい、いつなのかしら…どの文献を読んでも、ちっとも手がかりがつかめないわ!


うん、11月11日だよ。
まぁ、エオルゼアの文献には載ってないと思うから、そろそろ外に目を向けたほうがいいんじゃないかな? 続きを読む

「エオルゼア メガネNPC紀行」第6回「海に関わるお仕事なら、それくらい常識ですことよ。」

記念すべき第500回目の日記を カットリオナさんに持っていかれ
軽くトラウマになりながらも、

衝突まで100時間を切った終末のエオルゼア世界のメガネNPCを探して回る、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

じいさん、ばあさんと続いたせいか一気にチェック率が落ちたので、
今回は、リムサ・ロミンサにて、
ちょっとイケメンチックな美人メガネNPCをご紹介。



トリーヌさん。
鍛冶師・甲冑師ギルドの外で、ずっと何もせず佇んでいるこの人は、
終末になっても台詞が変わった様子がない御人。



トリーヌ : リムレーンの神様には朝・昼・晩と石碑に詣でて、じっくり感謝を伝えるとよろしくてよ。海に関わるお仕事なら、それくらい常識ですことよ。

彼女は、ダラガブが衝突するその日までずっと、石碑を詣でているのでしょうか… 続きを読む
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