メガネNPC紀行

「エオルゼア メガネNPC紀行」第4回「あれが落ちてくるって噂を聞くと、考えちゃうよ。」

戦いのさなかに敵に祈りを捧げるという行動が目立ってきて、もはや何が何やらわからなくなってきている終末、明日のメンテ以降は、敵に祈りをささげると天罰が下るとか何とか。

そんな終末の状況をガン無視して、各地のメガネNPCを追いかける、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

3回連続で女性でしたので、
今回はしぶいメガネにスポットライト!



コイフにメガネのレフワインさん(グリダニア)です!
この人は、サブクエスト「商機を握る豆」や、革細工師クエストで会話するので、知っている人も少しはいるのかな?

しかしこの人のカットシーンはないので、今回撮影した写真とセリフだけ。

レフワイン : いつか、黒檀商店街に店を出したいよね?僕もそうなのさ。ここで地味に働きながら、機会を狙っているんだよ。
レフワイン : …でも、あの空にある小月「ダラガブ」だっけ?あれが落ちてくるって噂を聞くと、考えちゃうよ。ここでこうしていていいのかなぁって。




いやいいんですけど。むしろ疎開なり何なりしたほうがいいんじゃないかと思いますけど!
そのまえにどうやったら コイフとメガネを同時装着できるか教えて下さいよ! 続きを読む

「エオルゼア メガネNPC紀行」第3回「と申しますと、ほとんどの冒険者の方はドン引きされますので」

終末の時を迎え、モンスターの圧倒的な攻撃力に祈りの力で対抗する冒険者達が苦闘する中、
そんなことお構いなしにエオルゼア各地のメガネキャラにスポットを当てていこうという企画、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

第3回は特別編。
モノクルをかけた呪術師ギルドの看板的存在についてです。

実際、TwitterでメガネNPC紀行の話をしたらまっさきに出てきたくらいの有名ララフェル、

ヤヤケさん。

呪術師を志した者ならとても有名な


ヤヤケ : まずは、こちらの本をお読みください。


ヤヤケ : と申しますと、ほとんどの冒険者の方はドン引きされますので、重要なことを掻い摘んで、ご説明いたしましょうか。


というセリフは、インパクトの強さでもトップクラス。

ちなみに、このセリフ、パターンがあって、
上のセリフは最初の呪術師クエスト「復讐依頼」のものですが、
2番めのクエスト「やっつけ伝道師」では、


ヤヤケ : まずは、こちらの本をお読みください。
ヤヤケ : と申しますと、ほとんどの冒険者の方からガン見されますので、重要なことは、他の呪術者にお尋ねください。


3番目のクエスト「ナル・ザル教団特約」では、



ヤヤケ : 徳を積むために、まずは、こちらの本をお読みください。
ヤヤケ : メンチ切っても無駄でございます。今度は本気でございます。本気と書いてマジと読む所存でございます。


と、気合十分なところも見せたり。
本をつまれた時の「またかよ… 」的な冒険者の表情も見所ですね。

さて、
そんな超有名なヤヤケさんを今回取り上げた理由。それは…

おそらく終末サーバメンテの後だと思うのですが、

消えていたのです。 ヤヤケさんを含むギルドメンバー全員。
まぁ、噂では戦場になったそうですから、そこでのほほんと居座られても困りますもんね。

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「エオルゼア メガネNPC紀行」第2回「あ、料金はいただくわよ?」

終末の時を迎え、ほとんどのプレイヤーが町中に出没したモンスターの対処に追われる中、
一人、ふらりとエオルゼア各地を巡り、
あまり注目されないメガネキャラにスポットを当てていこうという企画、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

第2回は、意外と近場?!
キャンプ・ブラックブラッシュよりお届けします。



今回の登場は、「おだんごコンビ」ことミミナさん&ノモモさん。
ウルダハから冒険を始めたクラフターさんは設備を借りるためにミミナさんのお世話になっているので、覚えている人もいるかと思います。

ミミナ : 製作設備ならご自由にどうぞ。あ、料金はいただくわよ?



ミミナ : まさか噂の「大口の魔物」がこの辺りにも現れるなんて…周囲には、ようく気をつけなさいね。

と、終末を迎える少し前から、湧いたアトモスに驚いているようですが、
現在でも常時アトモスがいるわけではないので、タイミングを測れば会いに来れるようですよ。


そして、その横にいつもいる同じ頭のララフェル、ノモモさん。



ノモモ : ついに、この辺りにまで新種の魔物が出没するようになってしまったわ…

と、同じようにアトモス関連のセリフしか言わなくなってしまいましたが…
ふと、この二人を見ると、


スペクタクルズと、


モノクルを装備しています。

スペクタクルズは最低レベルで作れるメガネ、
そしてモノクルは、(アルケミストモノクルを除けば)最高レベルである40レベル帯用のメガネです。

つまり、この場所に来れば、メガネの製作技術のピンキリを見れるわけです。

言いすぎかな。

ちなみに メガネの種類は外見でだいたい見分けることができるのですが、
それはまた、いずれ。 続きを読む

「エオルゼア メガネNPC紀行」第1回「さあ、短い生を謳歌なさい。」

無事、最終セーブメンテナンスも終わり、
やることもなくなってきそうなエオルゼアを巡りつつ、
みんなが知らないメガネキャラにスポットを当てていこうという企画、

「エオルゼア メガネNPC紀行」

その第1回のため、あるところを訪れたタケオさんですが…



まぁぶっちゃけこんなことになってまして…

しょうがないので、少し前に撮影したSSにて第1回はお茶を濁します。



ンダ・ジャッキヤさん。
モノクルがよく似合うミコッテさんですね。

しかし、今会いに行くと言われるセリフは…

ンダ・ジャッキヤ : 貴方は冒険者でしょう、
 いつも生き生きした顔をしているからわかりますわ。
 さあ、短い生を謳歌なさい。


あなたはボクに死ねというのか。 続きを読む
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